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働く人を紹介します

Webディレクター・デザイナー

Webディレクター・デザイナー
クリエイティブプロデュース本部クリエイティブオフィス

2014年入社

仕事の内容は、デジタル案件およびWEBの制作全般。アートディレクターとして様々な案件を抱えています。デジタル領域でのコンセプトやブランディング、アートテディレクション、デザインなど、 制作の中心となりプロジェクトを成功に導く仕事です。具体的には、オンスクリーンメディア・サイトを中心に、コーポレイト、ブランド、ポータル、ファンクラブ、リクルーティング、EC、アプリ、サイネージ、デジタル演出などで課題解決を実現します。

同じマインドを持つ仲間と
本質を追い求める魅力的な仕事。

WEB制作を担当したアーティストに宇多田ヒカルさんがいるのですが、そのプロモーション施策では、営業のシメオンさん、クリエイティブの川本さん、スペースの長堀さんという同じマインドを持つ人たちと本質を追求する仕事ができました。プロジェクトを通じて、“宇多田ヒカル”というアーティストの本質が何かを理解することに終始し、彼女の好きな無色透明という色を考え続けていったことで、彼女の本質の片鱗を見ることができた気がします。メンバー同士お互いの領域を尊敬し合いながら足りないところを補填し合い、同じ方向を向いて制作できるよいチームです。

仕事は一人で完結しない。
振り切れた才能が集まる環境。

この仕事はチームで成功を目指すので、一人では完結しません。先述の3人もそうですが、コーダー、フロントエンドエンジニア、プログラマー、バックエンドエンジニア、カメラマン、映像クリエイター、プランナー、コピーライター、マーケター、A & R、プロデューサーなど、振りきれた能力の人たちと仕事ができるから面白い。ギークな人々と仕事を通じ、絆を結んでいきます。

社会に影響を与え、かつ、
チャレンジできる仕事がある。

仕事はエキサイティングで楽しくあるべきだと思っていて、自分が属するコミュニティや社会に仕事で影響を与え、それをよりよいものにできるかを大切にしています。また、常に新しいことや今まで以上のレベル・規模にチャレンジし世界を広げたいと思っており、そういった意味で当社では、やりがいのある仕事を任せてもらい、チャレンジする後押しもしてもらえていると強く感じます。

10:00

通勤中は主に読書。デザイン系の本ばっかりですが、時折、金言に出会ったりするので読書は続けています。10時に出社し、まず最初にやることはメールのチェックから。

11:00

制作スタッフやクライアントとの打ち合わせ、アートディレクターとしての修正指示を出したり、更新指示などの作業を行います。仕事はマルチタスクで同時進行することが多いです。

12:00

今日の午後最初の作業は、提出する資料の作成。一通り終え、13時頃から昼食を食べるために休憩。だいたいが社食で食事をしています。時には同僚と話をします。

16:00

プレゼンで外出。提案先の反応は上々。社に戻り別案件のデザインやコンセプト作成などを開始。デザイン時は音楽で頭を集中させるので、周りの音を気にせず没入します。

退社

例えば遅くまで仕事をした日でも、クラブに行ったり、飲みに行ったりなど結構遊びに行きます。眠いとかの肉体的疲労はあまりつらくなく、とりあえず遊びます。

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